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LOAN SIMULATION

住宅ローンシミュレーション

「いくらまで借りられるのか」「毎月いくら払うのか」を、その場で確かめられます。 借入希望額から毎月の返済額を出す方法と、年収から調べる方法、 今のお家賃(毎月のお支払可能額)から調べる方法の3通りをご用意しました。

月々のお支払い
8.5万円 / 月(84,686円)
ローン返済 84,686 円
物件価格万円
頭金万円
借入額 3,000万円
金利(年利率)%
金融機関の金利を入れてください(目安の初期値は1.0%)
返済期間年
ボーナス払い(年2回)万円 / 回
※1回あたりの金額。借入額の50%が上限です
借入額
3,000万円
総返済額
3,557万円
うち利息分
557万円

※元利均等返済での計算です。返済額はあくまでも目安で、融資手数料・保証料・団体信用生命保険料などは含みません。 実際の借入可能額・金利は金融機関の審査によって決まります。

元利均等返済とは? 元金均等返済とは?(返し方のちがいを見比べる)
元利均等返済

毎月の返済額(元金+利息)が最後まで同じ金額になる返し方です。 返済額が変わらないので家計の見通しが立てやすく、日本の住宅ローンではこちらが主流です。 はじめのうちは返済額に占める利息の割合が大きく、元金が減るのはゆっくりなので、 総返済額は元金均等返済より少し多くなります。

元金均等返済

毎月返す元金を同じ額にして、利息は残高に応じて計算する返し方です。 元金が早く減るぶん総利息は少なくなりますが、返済がはじまったころの支払いがいちばん重く、 審査も当初の返済額で見られるため借入可能額は小さくなりがちです。 取り扱いのない金融機関もあります。

借入額万円
金利(年利率)%
返済期間年
 元利均等(選択中)元金均等
毎月の返済額84,686 円(ずっと同じ)初回 96,429 円 → 最終 71,488 円
総返済額3,557 万円3,526 万円
うち利息557 万円526 万円
この条件では、元金均等のほうが利息は約31万円少なくなりますが、返済がはじまったころの毎月の支払いは約11,743円重くなります。

※元利均等で借りて繰上返済をしていけば、元金均等に近い効果をご自身のペースで作れます。 資金に余裕がある年だけ多めに返せる柔軟さがあるため、実務上はこちらをおすすめすることが多いです。 繰上返済には「期間を短くする(総利息がいちばん減る)」「毎月の返済額を下げる」の2通りがあり、 手数料の有無や最低金額は金融機関によって異なります。

3,000万円を借りたときの毎月の返済額(元金+利息・元利均等・目安)
金利\期間35年30年25年20年
0.5%77,876 円89,757 円106,401 円131,380 円
1.0%84,686 円96,492 円113,062 円137,968 円
1.5%91,855 円103,536 円119,981 円144,764 円
2.0%99,379 円110,886 円127,156 円151,765 円
2.5%107,249 円118,536 円134,585 円158,971 円

試算結果は目安です

いずれも元利均等返済で計算した概算で、融資手数料・保証料・団体信用生命保険料・登記費用などは含みません。 実際のお借入れ可能額や適用金利は、金融機関の審査(審査金利・他のお借入れ・勤続年数・ご年齢など)によって決まります。 具体的な資金計画は、物件探しとあわせて当社でもご相談いただけます。